東京別視点ガイド

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2016年06月

20 6月
【催行決定!】7月16~18日『10万円青森珍スポツアー ~爆走72時間!あなたの知らない異世界へ~』【申込受付中】

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7月16日(土)~18日(祝)の2泊3日で別視点ツアー初の泊りがけツアーを運行いたします!
題して『10万円青森珍スポツアー ~爆走72時間!あなたの知らない異世界へ~』でございます!
貸し切りバスにてノンストップで青森県の珍スポットを巡って、巡って、巡りたおします。
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14 6月
ラーメン一杯たったの200円!八戸の「宝来食堂」はアットホームで激安な定食屋さんだった。

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青森県・本八戸にある「宝来食堂」は、めちゃくちゃ安い食堂だ。
中華そば200円、カレーライス300円。アットホームな雰囲気で、常連さんたちと相席しながら食べるよ。
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14 6月
青森にはグランドキャニオンならぬ「八戸キャニオン」があるよ!現役バリバリの鉱山で90tトラックが走ってる!

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青森県にはグランドキャニオンならぬ「八戸キャニオン」 がある。
現役バリバリの鉱山で、最深部は-170mにも達する。キレイな段々が作られた人工の溪谷なのだ。
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9 6月
【下北半島の端っこ】青森・尻屋崎の「寒立馬」は道路を自由に歩いてる。一点を見つめ、微動だにしない。

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青森県下北半島の先っぽに「道路を自由にあるいてる馬たち」がいる。
尻屋崎エリアに放牧されている寒立馬たち。草を食べるか、微動だにしないかの2択だ。 
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8 6月
食べ過ぎると尻から油がとまらなくなる!?青森の八食センターで「珍魚アブラボウズ」を食べてきた!

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青森県八戸にある「八食センター」は、市場で買った魚介類を、その場ですぐさま炭火焼きにして食べられるスポットだ。
そんな八食センターに、珍魚アブラボウズが売っていた。
あまりに脂がのりすぎていて食べ過ぎると「尻から脂がとまらなくなる」と噂されている深海魚である。

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8 6月
【青森の秘湯】ランプだけの宿「青荷温泉」は電気もなければ電波もない。温泉にはいって夜10時に寝た

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青森の山のなかにある「青荷旅館」に泊まった。照明がなくて、ランプだけの宿。スマホに電波も届かない。
温かく、ほのかな明かりで、日が沈むと本を読むこともままならない。温泉にはいって、22時に寝た。
最高の宿だった。

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7 6月
本州最北端の地・大間崎は、タコ足が干されていてマグロ丼が3色だった

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本州最北端の地・大間崎。
大間マグロで有名なこの場所は、一体どんなところなのか。
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7 6月
めくってもめくって米にたどりつかない!青森県・浅虫温泉の「鶴亀屋食堂」はマグロ丼が山盛りすぎた!

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青森県の浅虫温泉にある「鶴亀屋食堂」は山盛りマグロ丼で評判の店だ。
めくってもめくっても白米にたどりつかないぞ。

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ガイドツアー業はじめました!
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管理人のプロフィール
珍スポガイド「松澤茂信」
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週末はもっぱら珍スポ巡りと大喜利に明け暮れております。病的に珍スポが好き。珍スポを経営してる珍オーナーも好き、大好き。

【プロフィール】
生年月日:1982年7月
職業:東京別視点ガイド編集長、ライター
好きなこと:珍スポ巡り、大喜利、怖い話し
主催イベント:大喜利天下一武道会、珍スポバスツアー




お問い合わせ先
mimitabu_ookii@yahoo.co.jp


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