7月16日(土)~18日(祝)の2泊3日で別視点ツアー初の泊りがけツアーを運行いたします!
題して『10万円青森珍スポツアー ~爆走72時間!あなたの知らない異世界へ~』でございます!
貸し切りバスにてノンストップで青森県の珍スポットを巡って、巡って、巡りたおします。
別視点ツアー初の「泊りがけツアー」を運行いたします!
題して『10万円青森珍スポツアー ~爆走72時間!あなたの知らない異世界へ~』でございます!
青森に現地集合しまして、そこから3日間、貸し切りバスにてノンストップで青森県の珍スポットを巡って、巡って、巡りたおします。
当方スタッフをあわせて最大27名で、濃密すぎる3日を過ごしましょう。
3日間でめぐるのは合計15個の珍スポット。いずれも劣らぬ、価値観崩壊級の最高スポットを詰めこみました。
ツアー参加料は10万円。
「う、高い・・」とひるんでしまわれるのは重々承知でございます。
別視点スタッフのあいだでも、1か月間ああでもないこうでもないと、ツアー内容を考え、組み直し、練りに練った結果「自信をもってお届けできる」と確信してのご提案です。
どうか我々を信じて、1度海外旅行するつもりで、こちらの青森ツアーにご参加いただければ、ほかでは味わえない体験へと昇華させていただきます!
ではでは、くわしいツアー内容をご説明いたします!
◎こちらのツアーは富士急トラベルさん(以降、富士急トラベル)との共同企画です。運行のバックサポートや申し込みは富士急トラベルが担当いたします。
別視点スタッフ3名・富士急トラベル添乗員1名がツアーに同行いたします。
◎お申込みは富士急トラベルの申し込みページ(1人での申込サイト/2人以上での申込サイト)からとなります。
●青森ツアーのここがスゴい
1:史上初!2泊3日で青森の価値観崩壊級の大物珍スポを15個めぐれる
とにかくもぅ、青森県にある最高な珍スポを、ほとんどすべて詰めこみました。
「東京別視点ガイド」で日本全国の珍スポを600ヶ所以上巡り、星1つ~5つまでの5段階でランキングしてたんですね。ミシュランみたいに。なかでも5つ星は『人生観変わるかもレベル』としております。
5年間あちこちめぐったなかでも、4つ星級、5つ星級ってそれほど多くないんですが、このバスツアーでは7つ入っております。
(星5:とびない旅館、蕪島ウミネコ繁殖地/星4:キリストの墓、恐山、八食センター、木造駅、田んぼアート)
2泊3日この濃度で突き進むバスツアーは、このあとそうそう組まれないんじゃないでしょうか。
ちょいと海外旅行をするより、よっぽど”異文化”に触れあえます。
というわけで、「なにか新しい視点にどっぷり浸りたい」という方にはうってつけのツアーです。
2:とびない旅館の飛内さんに下北ガイドツアーをうけられる
▲下北をガイドしてくれている飛内さん
当方「別視点ツアー」は”なにか1つの対象物に異常なほど執着してるガイドさん”による、熱意あふれるガイドがウリです。
このバスツアーでも、別視点ガイド編集長松澤をはじめとして、別視点ツアースタッフが同行し、徹底的にガイドをさせていただきます。
ただし、今回はそれだけじゃあないんです。
スペシャルガイドさんとして、下北半島最狂の宿「とびない旅館」館主である飛内源一郎さんにもガイドをしていただきます。
ご案内いただくのは、とびない旅館のお膝元「下北の商店街」である。
そもそも「とびない旅館とはなにか?」というところから説明しなくてはいけないだろう。
ここ最近行ったなかで、最高の珍スポといえる旅館であり、詳しくは別視点ガイドのレポ記事を拝見いただきたいのだが、その魅力を一言でいうならば、「飛内さんの底知れぬエネルギー量」にある。
エネルギー量をはかるスカウターがあるならば、ちらりと目線をおくった時点で爆発してる。おおくのパワフルな珍スポ店主たちと出会ってきたが、飛内さんのエネルギー量は指折りだ。
▲飛内さんとマンツーマンでウイスキーを飲んだ
1年半前にはじめて1人で来訪したさいは、とまらぬマシンガントークで12時間以上マンツーマンで接客をしてくれた。
▲すっかりコレクションルームと化している宴会場
▲飛内さんが手作りした下北妖怪ハウス
ホビー系のコレクターとして、かなりのコレクションを有していて、宴会場はコレクションですっかり埋め尽くされている。青森県立美術館でワークショップも担当した。「捨てるな辞めるな!」がモットー。
旅館の向かいには、飛内さんが手作りした「下北妖怪ハウス」も建っている。もともと倉庫だった建物に、ハンドメイドの地獄を再現しているのだ。
とにかく飛内旅館については凄すぎて、ここで語り尽くせない。
詳しくは別視点ガイドのレポ記事をご参照いただきたい。
そんな創作意欲も生命エネルギーもビンビンにみなぎっている飛内さんが特別に「地元・下北の町をガイドツアー」してくれるのだ!
去年の夏に泊まったさいにも、ガイドしてもらったのだが、そのときの最頻出ワードは『裁判』であった。
「はじめて溺死体を発見した小川」「裁判で所有権を確定させた道」など、濃すぎるスポットを案内してもらおう。
3:とびない旅館でご飯を作れる
▲飛内さんと一緒に「いもすり餅」という料理をつくった
▲とびない旅館の朝飯。「イソビタンA」という見たことも聞いたこともない栄養ドリンクが出てきた
旅館で、ご飯を作った経験がありますか?
とびない旅館は飛内さんが1人でまわしている旅館なので、大人数で泊まるならば、ご飯作りを手伝う必要があるわけだ。
参加者みんなでわいわいとご飯を作ろうじゃあありませんか。
前回はいもすり餅という、ジャガイモのでんぷんをこねた団子を作った。
一生懸命こねていたら、飛内さんは「スパイ嫌疑死刑宣告」と書かれた新聞を広げ、旧ソ連がスパイに対していかに厳しかったかをとうとうと語ってくれたぞ。
4:貸し切りバスだから、非日常空間に浸りきれる
地方の珍スポットは効率的にめぐろうとすると、かなり骨が折れるもの。
駅から離れていて歩ける距離じゃないけれど、バスは本数が限られていて、車じゃないとすごく行きづらい。そこに行って帰って、その日は終わりなんてこともザラだ。
バスや電車の時間が気になって、どうしたって頭が現実に戻されてしまうのだが、今回の青森ツアーは現地移動がすべて貸し切りバス。
3日間、ず~~っと非日常空間に身を浸し切れる。浸りきってこそ、なにかを突破できる可能性があるというもの。
5:心意気が似ている人間があつまる
▲熱海珍スポバスツアーの1枚
今回のツアーは、2泊3日の長丁場。
巡るスポットと同じぐらい、なんだったらそれ以上に大切な要素が”誰と一緒に過ごすのか”だと思います。
われわれ別視点スタッフ3名と富士急トラベル添乗員1名、そして、参加者が最大23名の計27名。
中型バスに乗りこみまして、ずーっと同じときを過ごすことになるからこそ、参加者がどんな人なのかが気になるところ。
今回のツアーは、けっして安いお値段ではありません。
そこをあえて乗り越えてきていただける方々なので、心意気は皆かなり似かよっているはずです
6:日本全国600個の珍スポをめぐった別視点ガイド代表松澤がガイドしつづける
別視点ガイド代表、松澤が同行しまして、スポット解説していきます。
このツアーで巡るようなスポットは、1人で行くのももちろん楽しいんですけれど、なかなか面白さに気づき切れないものです。
私のガイドは、歴史やデータを詳しくお話しするというよりも、「これって、こういう見方をしたら面白いですよね」という切り口のお話しをすることが大半です。
みなさまの新しい視点を切り開く、その一助になれれば幸いです。
■「説明は後でいい!まず申しこみさせて!」という方はこちらへ↓
(富士急トラベルのサイトへジャンプします。2人以上の参加は3千円割引です)
●参加者だけの特典
1:ツアー参加者だけが受けとれるオリジナルグッズ
青森ツアーだけのオリジナルグッズをいくつか作成いたします。
トートバックなどの、旅で早速使えるものをお渡ししようと考えております。
2:ツアー中の写真は、ミニ写真集&DVDにしてお渡しします
別視点ツアーのカメラマン担当が、ツアー中の写真を撮影。
ツアー終了後にDVDとしてお渡ししますので、旅の想い出が手元に残ります。
※あまり写真を撮られたくない方は、もちろん配慮いたします!
3:希望者は「事前顔合わせ珍スポオフ会」に参加できます
▲会場は後日決めますが、たとえばここ「ZAKURO」とかで。
初対面の人たちといきなり泊まりというのは、なかなかハードルが高いですよね。
というわけで、事前顔合わせの意味もこめまして、珍スポでのオフ会も開催いたします。
別途実費がかかりますんで、希望者だけで。「どんな人が参加するのかな~」が分かった状態でスタートを切れます。
【ツアーに参加されたお客さまの声】
別視点ツアーではこれまで多くのガイドツアーをおこなってまいりました。
ご参考までに、いままでのツアーにご参加いただいた方々の感想ツイートをちょっと載せておきます。
便サン大試乗会にて便サン.jpの運営者、飯田さんの貴重なお話を伺いました。
— ホルモン (@junmatsu5213) 2016年3月27日
自分にぴったりの便サンを手に入れられたので非常に満足です。
早速きょうから使います。 pic.twitter.com/3mYiMrTQZM
東京別視点ツアーに参加して、駄菓子屋ゲーム博物館に行ってきました。10円ゲームが可愛かったし、お話も面白かったです! pic.twitter.com/1uQxKoaTfW
— 相澤いくえ (@aizawa_ikue) 2016年4月23日
昨日、別視点ツアーさんの「駄菓子屋ゲーム(10円ゲーム)攻略ツアー」に参加してきました。館長が1台1台への思い入れを話すパートでは、穏やかな口調ながらエピソードがこれでもかと溢れてくる!固有名詞をキッチリ補足したりと、とにかく細部まで語っていただけるのでまぁ特濃な時間でした。
— S.W.G.F (@puregirlspuke) 2016年4月24日
いやほんとに参加して楽しかった。松澤さんが言うところの「対象物への異常な愛」がある人の話はすごく面白い。自分にそういう気質があまり無いので、単純にスゲーと思える。。。
— S.W.G.F (@puregirlspuke) 2016年4月24日
今日は平井の植木鉢をひたすら鑑賞するツアー(東京別視点ツアー主催)に参加してきました!参加者には素敵なしおりと名札📛(植木鉢と植木バッチがかかっている!?)が配られ、ツアー後には素敵なお土産をいただきました!#平井植木ツアー pic.twitter.com/SOAAQPdAVw
— 中島由佳(nakashima yuka) (@nakasmith1) 2016年3月26日
鳥肌立ちまくってつかれた肩凝った〜、、映画3本分の衝撃でありました。よく知らない女の子の話を聞いてきただけなのにこの疲労感。スゴイ〜。 pic.twitter.com/iDB4Ml0I4N
— みずたに (@uj112146) 2016年4月2日
【青森2泊3日バスツアーのくわしい流れ】
さて、長々と青森ツアーのポイントを説明してまいりましたが、最後に、ツアーの流れを具体的にご紹介いたします。
これはもう、本気でおススメのスポットを、ぎゅっと詰めこみました。
一般的な観光名所から、マニアックな珍スポットまで種々さまざまですが、どれもほんとに最高のスポットです。
行ったことがない方もたくさんいらっしゃるでしょうが、2泊3日終わってみれば、きっと新しい視点を手にいれていることかと思います。
みなさんとこの旅程を巡れること、心から楽しみにしております。
<1日目>
○9:30 八戸駅に現地集合
↓
○10:00~11:00 「八食センター」で昼ご飯を食べる
新鮮ぴっちぴちな魚介類を、市場で買って、その場ですぐさま炭火で焼いて食えるスポット。これがまあ、うめえのなんの。
ギンダラとかイカとか腰抜けるほどうめえ魚介を、たらふく食って、旅をスタートしようじゃないか!
↓バス30分
○11:30~12:20 ウミネコが3万匹ひしめきあう「蕪島ウミネコ繁殖地」
青森県鮫市にあるウミネコの繁殖地。小さな島に3万匹のウミネコがひしめき合う光景には度肝抜かれる。
駐車場も、歩道も、ウミネコだらけ。島が見えるまえに、ミャーミャーと大音量の鳴き声が聞こえるのだ。
糞をかけられないように、傘をさして観光しよう。
↓バス1時間
○13:30~16:00 青森の片田舎にあったのを知ってますか「キリストの墓」&「大石神ピラミッド」「カラクリ人形の里」
八戸駅からバスに40分乗って、最寄駅からさらに30分田んぼ道を歩いた新郷村に、キリストの墓があるのをご存知ですか?
それだけじゃない。ミニストップによく似たロゴマークの「キリストっぷ」まであるんですよ。
どうして、この地が「キリストの墓」なのか、伝承館とよばれる施設で証明してくれてるので、熟読しようじゃないですか。
▲上にいけばピラミッド、右にいけばキリストの墓。あまりにもスケールがデカすぎる。
「キリストの墓」のすぐ近くには、ピラミッドもある。
大石神ピラミッドと呼ばれる石。山のなかにある大きな石だが、見る人が見れば、それはもうピラミッドなのだ。
そのまた近くに、おじいちゃんが手作りした電動人形がたくさん置いてある「カラクリ人形の里」ってのもあるので、軽く立ち寄ろう。
新郷村、いろいろナイススポットがあるんですわ。
↓バス2時間30分
○18:30 下北半島最狂の宿「とびない旅館」に到着
上述の通り、1泊目は最高の宿「とびない旅館」で泊まりますよ。
みんなで夕飯を作って
飛内さんが手作りした「下北妖怪ハウス」や、コレクションルームと化した「宴会場」をマシンガントークでガイドしてもらおう。
夜は長い・・・。
【2日目】
○朝~13:00くらいまで 「飛内さんによる地元・下北ガイドツアー」
これまた上述のとおり、地元の下北むつをウォーキングツアーしていただきます。
とてもネットには書けない感じの”濃密過ぎるエピソード”をたっぷりねっとり聞かせてくれるぞ。
↓バスで30分
○13:30~14:30 いわずとしれた日本有数の霊場「恐山」
とびない旅館から恐山はバスですぐそこ。
賽の河原やイタコなど、おどろおどろしいイメージがあると思うんだけど、意外なことに解放感あふれるすがすがしいスポットなのだ。
本堂の横にある掘ったて小屋は、入浴自由の温泉となっている。希望者は入ってみよう。
超強烈な硫黄泉なので、10分以上入っちゃいけないので、ちゃっちゃと浴びよう。
↓バス2時間30分
○16:00~18:20 昭和世界を再現したマネキンたちに味がある「八甲田丸」
青森港に保存係留されてるメモリアルシップ八甲田丸。
青函連絡船として20年稼働されていたが、現在は、内部を見学できる観光船になっている。
昭和の青森を再現した「青函ワールド」ってエリアがいいんだな。マネキンに味がある。
時間に余裕があるようだったら、すぐ近くにある「ねぶた館」にも行ってみよう。
↓バス30分
○19:00 浅虫温泉のむちゃくちゃしっかりした老舗旅館「辰巳館」
1泊目とうってかわって、2泊目の宿はガラリと毛色を変えます。
浅虫温泉街にある老舗旅館「辰巳館」をおさえました。
写真をご覧のとおり、落ち着きのある外観に、露天風呂つき。豪勢な夕飯もついてくる。
↓バスですぐ
○20:30ころ 3種類のホタルが乱舞する「蛍谷」
▲蛍谷(浅虫温泉公式サイトより)
浅虫温泉には、ゲンジ蛍、ヘイケ蛍、ヒメ蛍と3種類ものホタルが乱舞する珍しい湖がある。
おいしい夕飯をたっぷり食べてから、ホタル見物としゃれこもうじゃありませんか。晴れを祈るばかり。
そのほか浅虫温泉には、24時間温泉卵がつくれる「たまご場」もあるそうなので、たくさん温泉卵こしらえましょう。
【3日目】
○10:00~11:00 メガ盛りのマグロ丼でおなじみ「鶴亀食堂」
とにかくメガ盛りでおなじみの鶴亀食堂でご飯を食べましょ。
ご覧のとおり、半端じゃなく山盛りのマグロ丼だのネギトロ丼だのが食べられるのだ。
とはいえ、まあ、ほとんどの方は朝からこの量食えないでしょうから、ミニサイズのでも、もちろんOK。
※2000円を超える分の料金は各人払い
↓バス70分
○12:00~12:30 太宰治の生家「斜陽館」
▲「斜陽館」公式サイトより
五所川原市にある太宰治の生まれ育った家。
現在は資料館になっており、太宰が利用したマントや執筆道具などが展示されているぞ。
↓
○12:30~13:20 スコップを三味線代わりに叩きまくる「スコップ三味線快館」
▲田無にあるスコップ三味線スナック「スリーナイン」での一幕
エアギターよりもはるか以前から、同じようなコンセプトの競技が青森県を発端にはじまっていたのをご存知でしょうか。
その名もスコップ三味線。スコップを三味線に見立て、パフォーマンスの切れ、リズムの良さなどを競うものだ。
全国の競技人口は1万人ほど。スコップ三味線の創始者(家元)が五所川原でお店をやってるので、体験しにいこう。
↓バス30分
○14:00~14:30 全長17mの超巨大土偶がはりついてる「木造駅」
津軽市の五能線「木造駅」には、高さ17mの超でっかい土偶がはりついている。
ちょっと前までは電車がくると目からビーム(いらっしゃいビーム)を出してたそうだ。
1988年に「地域振興につかってね!」と、全国の自治体に配られた1億円のふるさと創生資金。
そいつが生み出した巨大な珍スポだ。ふるさと創生資金案件は、珍スポとして各地に爪痕を残している。
↓バス50分
○15:20~16:30 7色の稲穂で田んぼに描く「田んぼアート」
1993年に村おこしとしてはじまった田んぼアート。
年々そのクオリティがあがっていて、昨年のスターウォーズはここまできている。
まったく着色はしていない。7色11種類の品種を使い分けて、ここまで緻密なイラストを描いてるのだ。
↓バス60分
○17:30 新青森駅で解散
※現地解散。各自、高速バスや新幹線にて帰宅。
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【ツアー詳細情報】
■日時
2016年7月16日(土)~18日(祝)
2016年7月16日(土)~18日(祝)
■スケジュール
上記記事を参照
■集合・解散場所
集合:八戸駅にAM9:30集合
解散:新青森駅にPM17:30解散
※現地集合・現地解散です。
——-【現地までのアクセス参考情報】——-
◎都内から新幹線
7/16(土)JR新幹線はやぶさ1号・新函館北斗行
東京駅06:32発 16,290円
上野駅06:38発 16,080円
大宮駅06:58発 16,080円
↓
八戸駅9:21着
7/18(月)JR新幹線はやぶさ34号・東京行
新青森駅18:24発
↓
大宮駅 21:01着 16,620円
東京駅 21:23着 17,350円
◎夜行バス比較サイト
東京→八戸
http://www.bushikaku.net/search/tokyo_aomori/_hachinohe/20160715/
青森→東京
http://www.bushikaku.net/search/aomori_tokyo/aomori_/20160718/
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■費用
10万円(2人以上での参加で、1人3000円割引きとなります)
※「貸切バス」「施設入場料」「ご飯代」など、すべてコミコミのお値段です!
※3日目「鶴亀屋食堂」で2000円を超えた分は各自払いです。
■定員
23名(催行決定いたしました!)
■申込み可能日
7月10日(日)24時まで
■参加方法
富士急トラベルさんの特設サイトからお申込みをお願いします。
※2人以上での参加のかたは、こちらのページからお申込みください。割引価格になってます!
■ご質問など
質問などありましたら info@betsushiten.com に連絡してください